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30代を過ぎてくると思ってもいなかったバストの悩みが・・・

30才を過ぎた辺りから、胸の張りがなくなったかな?とは思っていたのですが、そこから歳を重ねるごとに目に見えてぺったんこになっていってるように見えます。人からも痩せたと言われるのですが、胸のボリュームが減ったからそう見えるんだなあ、といい面もありますが、女性としては実際痩せてないなら胸が大きい方がいいですね。

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最近の至福の時間

最近の至福の時間は、家を早めに出て、学校に行くまでの通学途中にある サンマルクカフェのベトナムコーヒーを飲むことです。 最近のと言っても今週に入ってから始まった習慣。 元はと言えば、トイレにどうしても行きたかったのでたまたま入った のがサンマルクカフェだったということだけ。 一般的にベトナムコーヒーというと、(Wikipediaから引用) アルミニウムまたはステンレス製の、底に細かい穴を多数開けた、フランスで伝統の組み合わせ式フィルター(カフェ・フィン、cà phê phin)を使って淹れる。このフィルターは、通常カップに乗せる平たい部分、湯を受ける筒状の部分、筒の中に入れるフィルターという3重の構造で、それぞれに細かい孔を開けて、粉がカップに落ちないように作られているが、どうしても粉が孔を塞ぐ形となって、簡単には湯が通らない。このため、抽出には5分から10分程度の時間がかかり、また、たくさんの湯を受ける大きさとなっていないため、濃く抽出される。ぽたぽたとコーヒーが落ちる様子から、このスタイルの淹れ方を、中国語で滴滴咖啡(ディーディーカーフェイ)と呼ぶことがある。 そのままでは非常に苦いため、cà phê sữa(カフェ・スア)と呼ぶミルクコーヒーにして飲む飲み方がある。この際、生乳ではなくコンデンスミルクを用いる。また後で加えるのではなく、あらかじめカップの底にコンデンスミルクを底が見えなくなる量敷いておき、その上からコーヒーを淹れ、飲む際にスプーンでかき混ぜる。濃厚で甘く、コーヒーキャンディーをなめている時に近い味を覚える。 ベトナムの喫茶店などでコーヒーを頼むと、口直しにポット入りのジャスミン茶やハス茶がついてくる場合がある。また、別途、ケーキや米の粉で作った餅菓子の類を注文して食べる事もある。 と言うように、苦みを緩和するために練乳を入れるようですが、 サンマルクカフェのベトナムコーヒーは練乳を入れなくも普通に美味しく飲める コーヒーに練乳が入っているというもの。 1時間位歩いてから飲むベトナムコーヒーは最高なのです。